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QKQuickKitEN
IPv6LOCALブラウザ内で処理

IPv6 CIDR 計算

IPv6 プレフィックスのネットワークアドレス、先頭/末尾アドレス、アドレス数、種別、ip6.arpa ゾーンを算出します。

入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。

プレフィックス詳細

算出した IPv6 プレフィックス詳細
ネットワークアドレス—
ネットワーク(展開形)—
先頭アドレス—
末尾アドレス—
プレフィックス長—
プレフィックスマスク—
アドレス数—
アドレス数(2のべき乗)—
種別—
スコープ—
逆引き DNS ゾーン—
仕組みと使い方

アドレスに任意の /プレフィックス(既定は /128)を付けて入力します。ホストビットをクリアしてネットワークアドレスを求めます。IPv6 にブロードキャストアドレスは無いため、「末尾アドレス」は単にホスト部が全て1のアドレスです。逆引きゾーンはプレフィックス長以下のニブル境界に切り詰めます。種別は割り当てブロックのレジストリから判定します。