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QKQuickKitEN
メールLOCALブラウザ内で処理

BIMI レコード パーサー

BIMI の DNS TXT レコードを解析し、v・l・a タグを分解して、スキームやオプトアウト、構造上の問題を指摘します。ロゴや VMC の取得は行いません。

入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。

解釈されたフィールド

タグ(記載順)

指摘事項

    仕組みと使い方

    BIMI レコードを1件解析します。v=BIMI1 タグは先頭にある必要があります。l タグはブランドロゴの URL、a タグは VMC などの証拠文書の URL で、いずれも https を使う必要があり、それ以外のスキームは指摘します。URL の取得は一切行いません。l が空で a がない場合は、そのドメインの正式なオプトアウトです。メールボックスプロバイダーでの BIMI 表示には、ドメインでの強制的な DMARC ポリシーと検証済みのロゴまたは VMC も必要ですが、これらは実時間の参照なしには確認できず、このツールは参照を行いません。