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QKQuickKitEN
ファイル・バイナリLOCALブラウザ内で処理

ELF ヘッダーサマリー

貼り付けた16進から ELF ファイルヘッダー(クラス、エンディアン、ABI、種別、マシン、エントリポイント、ヘッダーテーブルのサイズ)を読み取ります。

入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。

ヘッダーフィールド

デコードした ELF ヘッダーフィールド
クラス
データエンコード
OS/ABI
ABI バージョン
オブジェクト種別
対象マシン
オブジェクトバージョン
エントリポイント
プログラムヘッダーオフセット
セクションヘッダーオフセット
プロセッサフラグ
ELF ヘッダーサイズ
プログラムヘッダーエントリ
セクションヘッダーエントリ
セクション名テーブル索引
仕組みと使い方

ELF ファイル先頭の 52 バイト(ELFCLASS32)または 64 バイト(ELFCLASS64)を16進で貼り付けます。System V gABI と elf(5) に従い e_ident と固定ヘッダーを読み取ります。クラス、データエンコード、OS/ABI、オブジェクト種別、対象マシン、エントリポイント、プログラム/セクションヘッダーのオフセット、各テーブルのエントリサイズと個数。e_machine の番号は 2026-09-01 に Linux カーネルと LLVM のヘッダーで確認しました。解析するのはヘッダーのみで、プログラム/セクションテーブルやオフセットの先は追いません。ファイルの評価は行わず、送信もしません。