本文へ移動
QKQuickKitEN
ネットワークLOCALブラウザ内で処理

IPv4 リスト差分

IPv4 アドレスと CIDR ブロックの2つの一覧を集合として比較します。A だけが覆う範囲、B だけが覆う範囲、重複部分を求めます。

入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。

A のみ (A − B)

B のみ (B − A)

両方 (A ∩ B)

    仕組みと使い方

    両方の一覧をアドレスの集合として扱います(1行1件またはカンマ区切り、素のアドレスは /32)。範囲演算により A − B、B − A、A ∩ B を計算し、それぞれ最小の CIDR 一覧として返します。「同一」は、書き方が違っても2つの一覧がまったく同じアドレスを覆うことを意味します。無効な行は一覧ごとに報告してスキップします。各一覧最大5,000件。