ファイル・バイナリLOCALブラウザ内で処理
MIME タイプヘルパー
拡張子から MIME(メディア)タイプを、MIME タイプから拡張子を、IANA/MDN 由来の一覧で相互に調べます。
入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。
一致
仕組みと使い方
ファイル拡張子やファイル名を入力すると MIME タイプを、MIME タイプ(「; charset=utf-8」などのパラメータ付きでも可)を入力すると拡張子を表示します。表は IANA Media Types レジストリと MDN の一般的なタイプ一覧(2026-09-01 確認)から作成した参照情報で、Web・コード・文書・アーカイブ・メディア形式を含みます。1 つの拡張子が複数のタイプに対応することがあり、image/jpg のような非標準表記は注記で示します。OS・ブラウザ・Web サーバーが実際に返す型は独自のデータベース(Apache の mime.types、freedesktop の shared-mime-info、Windows レジストリなど)や、ブラウザのアップロードでは OS のマッピングや内容推測に基づくため、これと異なることがあります。これは参照情報であり、ファイルの実際の型はバイト列で決まります(マジックナンバー リファレンス参照)。