HTTP・WebLOCALブラウザ内で処理
Content-Type ビルダー
メディアタイプとパラメータから有効な HTTP Content-Type ヘッダー値を組み立てます。RFC 9110 の token・引用符チェック付き。
入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。
ヘッダー
注記
仕組みと使い方
メディアタイプ(type/subtype)とパラメータを name/value の行で入力します。出力は RFC 9110 8.3 節と RFC 2046(2026-09-02 確認)に従うヘッダー値です: media-type = type "/" subtype *( ";" parameter )。type・subtype・パラメータ名は小文字化し、RFC 9110 の素の token でないパラメータ値は quoted-string で囲み、内側の " と \ をエスケープします。パラメータ名の重複、不正な名前、生の制御文字を含む値は拒否します。ガイダンスの注記では、例えば RFC 8259 が JSON を UTF-8 と定めるため application/json の charset は無視されること、multipart/* には boundary が必要なことなどを示します(これらは注記であり自動変更はしません)。これはヘッダー値の組み立てのみで、リクエストは送信しません。