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QKQuickKitEN
DNSLOCALブラウザ内で処理

DNSSEC レコードビューア

貼り付けた DS・DNSKEY・RRSIG・NSEC・NSEC3 レコードを構造的に解析し、DNSSEC 検証なしでフィールドを説明します。

入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。

解析済みレコード

仕組みと使い方

所有者名・TTL・クラスを任意で含む、完全なプレゼンテーション形式のレコードを1行ずつ貼り付けます。ビューアは上限付きの構造確認だけを行います。署名検証、DS と DNSKEY の照合、認証チェーン検証、DNS 問い合わせ、ゾーンの現在のセキュリティ状態の判断は行いません。DS では標準化済みの SHA-1・SHA-256・SHA-384 のダイジェスト長を確認し、それ以外のダイジェストタイプは基本的な16進数確認のみです。NSEC3 では定義済みの Opt-Out フラグビットだけを許可します。参照: RFC 4034、RFC 5155。