IPv6LOCALブラウザ内で処理
IPv6 展開 / 短縮
IPv6 アドレスを完全な8グループ形式に展開したり、RFC 5952 の正規形に短縮したりします。整数・16進・2進表示も行います。
入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。
各表現
| 短縮形(RFC 5952) | — |
|---|---|
| 短縮形(IPv4 混在) | — |
| 展開形 | — |
| グループ(先頭ゼロなし) | — |
| 128ビット整数 | — |
| 16進数 | — |
| 2進(グループ単位) | — |
仕組みと使い方
短縮は RFC 5952 に従います: 小文字16進、先頭ゼロなし、すべてゼロのグループの最長連続(同点なら左)を「::」で置換。混在形式は IPv4 射影アドレスを ::ffff:a.b.c.d と書きます。ゾーン ID(%eth0)は受け付け、アドレス値からは除去します。