IPv6LOCALブラウザ内で処理
IPv6 サブネット分割
IPv6 プレフィックスを、目標プレフィックス長またはサブネット数で等しい子プレフィックスに分割します。
入力と主要な処理をブラウザ内で行い、その入力内容をQuickKitサーバーへ送信しない設計です。
仕組みと使い方
一般的な使い方: サイトは /48 の割り当てを受け、それを /56 や /64 に分割します。ISP は割り当てを顧客向けの /48 や /56 に分割します。目標プレフィックス、またはサブネット数(1〜1,024、次の2のべき乗に切り上げ)を指定します。どちらのモードでも、生成できるサブネットは最大1,024個です。